スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

水辺の鳥ふれあい広場 

2月22日撮影 今回は、水辺の鳥ふれあい広場での遊び方をご紹介します。

画像をクリックすると、大きな画像が開きます。


0802225.jpg

このコーナーは、大温室のいちばん奥にあり、スイレンプールのコーナーから
入る場所です。中はシギなどの鳴き声がいっぱいに響き、とても賑やかな場所です。


0802224.jpg

ここではいろんな鳥たちにエサやりが楽しめます。きょうはここのスタッフの平城さんに、
モデルになってもらって、鳥たちに乗ってもらいました。


0802221.jpg

ファルコンショーでおなじみのギャリーさんにも、ちょっとモデルになってもらい
ました。ギャリーさんが手に持っているカップをスタッフから購入し、エサやり
の開始です。この場所でいちばん強いのは、このオニオオハシで、他の鳥を
押しのけて、いちばんにエサに集まってきます。


0802222.jpg

ギニアエボシドリ(左)と2羽のリビングストーンエボシドリ。頭の先の羽の
白いところがリビングストーンの特徴です。


0802227.jpg

この写真は昨年の5月の連休のものですが、フラミンゴもこんなふううに
手からエサを食べます。


08022211.jpg

フラミンゴの顔は、よく見るとユーモラスでとてもおもしろいです。

08022210.jpg

クロエリセイタカシギは、何だかお箸を使って食べているみたいですね。
オオハシやエボシドリには果物のエサを、シギやトキ、フラミンゴには
こんなペレットがありますので、こちらを与えてくださいね。


0802226.jpg

この写真も昨年の5月に撮影したものです。シロクジャクは最近では飾り
羽根を広げたままで、エサを食べています。


0802228.jpg

こちらはショウジョウトキと、シロトキ。口ばしの先は柔らかいので、手を突かれると
くすぐったいような感じがします。


こんなふううに、どの鳥も手からエサを食べてくれますので、ご来園されましたら、
いちど試してみてくださいね。




コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kamoltd.blog110.fc2.com/tb.php/2-a5cb6fe2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。